(2011年12月「食卓編」「書斎編」更新)
一見、いつでもどこでもよく目にする王道ものっぽい雰囲気で、
でもよく見ると奇妙なところがあるグッズを、セレクトしてメモしています。
一覧はこちらでご覧になれます。
リンク先のショップ(楽天、Amazon、Yahoo!等)で、在庫があればすぐにご購入頂けます。
色々なところをめぐって、最近見つけた記事や動画から、気になったものをブックマークしているスクラップメモです。ここには新しい順に5個メモしています。
最近、『mixiボタン』『Twitter ツイートするボタン』『Facebook いいね!ボタン』など、
サイトを閲覧しているかたが、自分のブログなどに記事を簡単に投稿できるようにするためのボタンがたくさんついている
サイトやブログを見かけることが多くなりました。
そして今月、Googleも『+1ボタン』を発表しました。
ということで、それを勝手に記念して、ボタンを自分の体につけられるソーシャルボタン、フォローボタングッズを作成し、販売開始してみました。
ただ、イラストですので周りの人にボタンを押された場合、「あ、押されたな」ということが肌でわかるかと思いますが、カウント表示は変わりませんのでご注意ください(笑)。
現在
『UPSOLD』店、
『Club T』店、
『Zazzle』店(日本店・海外店)などで詳細を見たり、ご購入頂けます。
『UPSOLD』店では、『人気のピックアップストア』に認定され、
海外の『Zazzle』店では、『プロセラー』に認定されています。
Tシャツは2415円~、iPhone・アンドロイドケースは2520円~といった感じになっています。
ちなみに、サイトやブログに表示するボタンの設置方法のまとめ記事【今日のボタン】はこちらです。
2011年6月8日、クラブミュージック界の注目新人ジェイムス・ブレイクのデビューアルバム『ジェイムス・ブレイク』ボーナストラックつき日本盤が発売されたので買いました。
ジャンル的にはソウル+ダブステップといった雰囲気。実験的であり、メロディアスでもあり、絞り込まれた音数の少なさがカッコいいです。
YouTube内の公式チャンネルでは、楽曲やライブも公開されています。
10月には、リキッドルームなどでの初来日公演が行われます。
James Blake『Limit To Your Love 』(YouTube内公式チャンネル)
iTunesで今すぐ試聴したり、詳細をご覧になる場合はこちら→
『James Blake
』(Apple iTunes・クリックするとiTunesが起動します)
今月購入したApple社の『iPad』と新型『iPhone』と、あとついでに近くにあったSHARP社の『W-ZERO3』も一緒に記念撮影してみました。
『iPad』と『iPhone』は、同じシステムを積んでいるということで、画面の大きさは違いますが、似ている点が多いです。
任天堂のゲーム機『ニンテンドーDS』にも画面の大きさが違うバージョンが何種類かありますね。
そこでApple社が、『iPad』と『iPhone』を、画面の大きさが違うだけの同じ製品にしないで、
製品名を変えて、アプリの販売ルートも分けたことは、
それぞれに特化したアプリが出やすくなるという意味で功を奏してるかなと思いました。
『iPad』の大画面で使うことを前提に作られたアプリでは、ウィンドウやスイッチをたくさん表示して一覧することができて、
さらにそこに両手の指を置いて、指ごとに全く別の操作を同時に行えるのがいいですね。
手の指を全部駆使したとしてもまだ画面が余るので、足の指、友達の指、ネコの指なども使ってマルチタッチすれば、
もっと多彩な操作ができる気もします(笑)。
こういったマルチタッチができるアプリとして、
3DCGのソフトで有名なAutodesk社のグラフィックアプリ『SketchBook Pro
(クリックするとiTunesが起動し、すぐにレビューを見たりダウンロードができます)』と、
老舗の楽器メーカーKORG社のリズムシーケンサーアプリ『iELECTRIBE
』を使用しているところを撮って載っけてみました。
写真のように『iELECTRIBE』ではスイッチやノブが同時にいくつも表示され、何本もの指で別々の操作を同時に行えます。
また、電子書籍も何冊か読んでみました。紙製の本と同じように、ページをめくっていくタイプのコンテンツが多いです。
ページをめくる操作は親指でタッチするだけなので、紙製の本よりかなり楽だな、と感じました。
次のページに移る時に、紙製の本をめくったように見せるアニメーションに関しては、
別の表現にだんだんと変わっていくかなあと思いました。
ウェブを見てまわっている時、新しいページを見るたびに、めくるアニメーションを見せられてるというような印象になったので。
で、ゆくゆくはゲームのような本になったり、本のようなゲームになっていったりという感じでしょうかね。
ただ、紙製の本とかけ離れたコンテンツに変化していくと、「書籍」ということで『iBooks Store』に置くのか、
「アプリ」ということで『App Store』のほうに置くのか、判断が難しくなりそうですね。
とりあえず、指で1回触った数秒後には、欲しい本が本棚におさまっているというスムーズさは、
読まない本までバンバン買ってしまいそうで恐ろしいです(笑)。
どれだけ買っても、部屋が狭くならないですし。紙製の本を置く予定だったスペースに、誰か知らない人を家賃を取って住まわせたりといった感じの
副業を始められるような気もしたり、しなかったりですね(笑)。
映像配信では、『iTunes ストア』での番組配信では1ファイルが1GBぐらいになるようなので、
映像ファイルを扱うには、容量的には心もとないため、「パソコン」や「外付けハードディスク」や
ウェブ上にデータを貯めておける『Dropbox』等が必要だろうなと思います。
巨大なデータをやりとりする際は、Wi-Fiの方がやはり速いですね。
そう言えば、最初の設定でWi-Fiに繋がらない状態が続き、少々てこずりましたが、
無線LANルーターを初期化したところ、あっさりとつながりました(笑)。
画面に貼る保護シートには、「光沢が出るタイプ」、
「反射をおさえ、指がすべりやすくなるタイプ」、「のぞき見防止タイプ」等があり、
どれがいいのかは人それぞれかと思いますが、「指がすべりやすくなるタイプ」を貼ってみたところ、
人に触らせたときに「おおッ」という声を聞く回数が増えたような気がします。
ちなみにすべるとは言っても、すべりすぎて、落としてしまうというほどではないという感じです。
ですが、よくすべるようになるので、電子教科書として使って受験勉強をするのは、よしたほうがいいかもしれません(ダジャレです 笑)。
今、この文章は、『iPad』を両手で持って打ってみてますが、重量がノートパソコンに近いので、もう少し軽くなってほしいかな、と思いました。
実際に何人かに操作してもらった際に、『iPad』も『iPhone 4』も、「思ったより重い」と言われることもありました。
まあどれだけの軽さを想像していたのかわかりませんが、軽いよりは、重いほうが高級感があるような気もしますね(笑)。
で、今後は軽くしていきつつも、画面はもっと大きくしてくれるとうれしいかなと思います。
ただ、持ち運びに便利なように、二つ折りとか、なんなら四つ折りとか、いっそ、百つ折りとかになってポケットにいれられるようになればいいかなと(笑)。
豆粒大に小さくなれば、ポケットにたくさんいれられるようになりますね。「ポケット一杯の幸福」ならぬ、「ポケット一杯のiPad」(笑)。
でさらに、小さい状態で使いたい時も当然あるので、百つ折りに折りたたんだ小さくなっている状態のままでも使えると便利かなと(笑)。
『iPad』も、『iPhone』も、1枚のシートだけで完結させたパソコンといった感じになっていて、
海外ドラマの『スタートレック』や『スターゲイト』のようなSFドラマ的な感覚で、パソコンを操作できるところもなかなか魅力ですかね(笑)。
こういったSFドラマを見ていて、物理キーのついたコンピューターを使っている時は、少し古めの時代の機械なのかなという感じを覚えていたのを思い出しました。
物理キーだけでなく、不必要に大きな機械等、アナログな機械も味があっていいんですけどね。まあ、個人的には、文字を打つのは物理キーのほうが速いですけどね(笑)。
でも、その差はだんだん縮まっている気がします。
ちなみに、現在『iPad』、『iPhone』用の「新着特選アプリ情報」や「現在セール継続中のアプリ情報」など、怒涛の特選アプリ一覧はこちら(PCサイト)か
こちら(モバイルサイト)でご覧になれます。
また、当ブランドで販売している下にあるようなオリジナルの「iPadケース」、「iPhone3G/3GS/4ケース」のデザイン一覧はこちらでご覧になれます。
よろしくお願い致します。
またちなみに、下の写真は今回発売直後に『iPad』を使い、指で描いて作成した初のiPhoneケースやAndroidケースやTシャツとなります。
クリックすると、すぐにグッズの詳細を見たり、購入ができるようになっていますので、よろしくお願い致します。
オモシロカッタ度:★★★★
海外ドラマ『FRINGE/フリンジ』のファーストシーズンを一気見してみました。
『Xファイル』+『エイリアス』といった雰囲気で、ファーストシーズン全体が、大きな物語の序章になっている印象でした。
ここから話が始まる、というような。
作品中では、10数年、美味しい物が食べられなかった博士の食べる物が、
何でも美味しそうに見えました。それで思い出したのは、これまた最近見た『君に届け』(このマンガがすごい!2008年版オンナ編1位)。
この主人公の場合は、10数年間、人と望むコミュニケーションがうまくできなかったことから、
ちょっとしたコミュニケーションでも楽しくてたまらない、という感じがしました。
また『FRINGE/フリンジ』では、博士の息子を、海外ドラマ『ドーソンズ・クリーク』のジョシュア・ジャクソンが演じていて懐かしかったです。
そして最終話にはもっと懐かしい人が出てきました。ネタバレになるかもなのでここでは言わないでおきます。見たかたはわざわざここで書かなくてももう見たわけですしね(笑)。
ちなみに、主演女優アナ・トーヴは、恋人役をしていた俳優と結婚してるようですね。
こういう話を聞くと、ドラマと日常というふたつの世界が存在しているようで、色々な意味ですごく面白いですね(笑)。
この後、同じくJ.J.エイブラムスが関わっている海外ドラマ『LOST』ファイナルシーズンの第1話を見たところ、
こちらも『フリンジ』っぽい雰囲気が増えてきたように感じました。
今後『フリンジ』と繋がっていったりしても面白いかなと思ったり。
なんにしても、どちらの作品も最終回が楽しみです。
楽天ブックスでご覧になる場合はこちら→
『FRINGEコレクターズボックス』(楽天)
関連商品リンク(amazon)
『Twitter(ツイッター)』は、有名人、無名人問わずの座談会が、地球大のテーブルで、延々と開催されてる感じでいいですね。
ということで、遅ればせながら、当サイトも、おためしではじめてみました。
まずはたくさんフォローするといい、とよく耳にするので、とりあえず名前を聞いたことがある人と企業を、何日かかけて、数百ほどフォローしてみました。
また、その間にフォローをいただいたかたがたも、みなさんフォロー返しさせていただきました。
といったような感じで、フォロー数をどんどん増やしていくにつれ、
タイムラインの投稿が次々流れ去るようになることに気づきました。
電車の中であちこちから聞こえくる断片的な会話を聞いてるような感じに…。
リストを使えば整理はできるものの、これはこれですごく心地良いかも、とも思うので、
しばらく整理はせずに、この混沌とした状態のままいってみようと思います(笑)。
ということで、当サイトのIDは『@ybrkbr』です。よろしくお願い致します。
雑誌『コーギースタイル
』(辰巳出版)の最新号(Vol.24)のコーギーグッズセレクションコーナーにて、
当ブランドオリジナルの『I Love Corgi(アイラブコーギー)シリーズ』グッズが紹介されました。ありがとうございます。
『コーギースタイル』は好きな雑誌なので嬉しいです。
紹介して頂いたのはグッズストア『UPSOLD』で販売しているこちら↓です。
グッズはTシャツ以外にも、順次拡大予定です。『コーギースタイル』付属のアンケートはがきで応募すると、
この『I Love Corgi(アイラブコーギー)』Tシャツが抽選でプレゼントされます。
本屋などでお見かけの際に御覧頂ければ幸いです。
また、このコーギーシリーズは↓のように、バージョン違いのグッズが他にもたくさんあります。
ちなみに↓の画像は、クリックすることで、すぐにその商品の詳細を見たり購入ができるようになっています。
それでは、よろしくお願い致します。
1.『3D映画館全方式』編
2010年12月22日、世界初の裸眼で3D映像を見られる裸眼3Dテレビ『グラスレス3Dレグザ』が、
『東芝』から発売されました。
20型、12型の2種類で、『東芝』が開発した『インテグラルイメージング(光線再生)方式』を利用しています。
映像の表示解像度は、フルハイビジョンの1920×1080ではなく、20型が1280×720、12型が466×350になります。
実際に20型も12型も見てみたところ、どちらもテレビの真正面から45度ずれた位置に移動すると立体感がなくなってしまうようで、
鑑賞の際はテレビの真正面にいなくてはならないようです。
12型は離れて見るには小さいため、画面の近くに移動して見ることになると思うので、
真正面への移動は、12型のほうが違和感なくできるかもと思いました。
どちらも手前のものが浮かび上がり、飛び出すというよりも奥行きが増すといった感じが面白かったです。
魚が泳ぐ映像を見た時は、テレビがちょっとした水槽の箱になったような印象でした。
現在発売中の最新『3Dテレビ』一覧をご覧になる場合はこちら→
『amazon
』、
『楽天』(随時更新)。
3.『3Dビデオ・再生機器』編
3Dを楽しめるビデオソフトの収録方式には、
『Blu-ray 3D(ブルーレイ3D)方式』、『サイドバイサイド方式』といったものがあります。
中でも『ブルーレイ3D方式』は、フルハイビジョンの高画質で3D映像を楽しむことができます。
『ブルーレイ3D』ソフトを楽しむためには、『ブルーレイ3D』再生機器と、『3Dテレビ』か『3Dディスプレイ』が必要となります。
2010年4月23日、世界初のフルハイビジョン『ブルーレイ3D』ディスク再生に対応した再生機器
『パナソニック ブルーレイDIGA』(楽天)
が『パナソニック』から発売されました。
2011年2月19日、世界初の3D用ツインカメラを搭載した家庭用フルハイビジョン3Dビデオカメラ
『ビクター GS-TD1-B』(楽天)
が『ビクター』から発売されました。
2011年11月11日、『SONY』が、世界初、HD有機ELパネル搭載、3D対応ヘッドマウントディスプレイ『HMZ-T1
』(ソニーストア)を発売。
『ブルーレイ3D』や3D放送、3Dゲーム等の再生機器と接続して楽しめます。
楽天でご覧になる場合は、こちら。
Amazonでご覧になる場合は、こちら
。
【発売中の『ブルーレイ3D』ビデオソフト】
現在発売中の最新『ブルーレイ3D』ビデオソフト一覧をご覧になる場合はこちら→
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『楽天』(随時更新)。
現在発売中の最新『ブルーレイ3D』再生機器一覧をご覧になる場合はこちら→
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『楽天』(随時更新)。
現在発売中の最新『3Dテレビ』一覧をご覧になる場合はこちら→
『amazon
』、
『楽天』(随時更新)。
4.『3Dパソコン』編
2010年6月17日、世界初、3つの3D体験「見る」「変える」「作る」ができる3D対応パソコン
『ESPRIMO FH550/3AM』(楽天)
が『富士通』から発売されました。解像度は1600×900です。
『円偏光フィルター方式』を採用しており、『RealD』の3Dメガネも利用できるとのことです。
なので、このタイプのパソコンを持っているかたは、映画館から上記の『RealD』3Dメガネを持ち帰った場合、
タモリさんのモノマネだけでなく(笑)、動画やゲーム、撮りためた写真などを3Dに変換して楽しめるようになります。
2011年3月19日、『SONY』が「VAIO」初の3D対応パソコン
『VAIO F VPCF219FJ/BI 』(楽天)
を発売しました。解像度はフルハイビジョンの1920×1080(Full HD 1080/3D対応)です。
2011年4月20日、世界初、画面上で3Dと2Dのコンテンツを同時にウィンドウ表示できる
裸眼3Dノートパソコン『dynabook T851/D8CR』(楽天)
が『東芝』から発表されました。2D表示はフルHD解像度。 3D表示はHD解像度相当となります。
2011年8月24日、業界初、パソコンとUSB接続して裸眼で3D映像が見られる「裸眼3Dサブディスプレイ」
『RockVision 3D
』が、『I・O DATA』から発売されました。
2D映像を3D映像に変換して見られます。
5.『3Dゲーム機』編
2010年4月22日、『SONY』のゲーム機『PlayStation3(PS3)』(楽天)が
アップデートにより、3Dゲームを楽しめるようになりました。
2010年9月21日のアップデートにより、『ブルーレイ3D』の再生ができるようになりました。
『PlayStation3』で、
3Dゲームや『ブルーレイ3D』を楽しむためには、『PlayStation3』の他に、『3Dテレビ』か『3Dディスプレイ』が必要になります。
現在発売中の最新『3Dテレビ』一覧をご覧になる場合はこちら→
『amazon
』、
『楽天』(随時更新)。
【PS3用3D対応ゲーム】
現在発売中の最新『PS3』用3D対応ゲームソフト一覧をご覧になる場合はこちら→
『SONY』(随時更新)。
2011年7月13日には、『任天堂』が、『ニンテンドー3DS』
に2D動画、3D動画を無料配信する『ニンテンドービデオ』(任天堂)を開始しました。
現在発売中の最新『ニンテンドー3DS』用3D対応ゲームソフト一覧をご覧になる場合はこちら→
『amazon
』、
『楽天』(随時更新)。
6.『3Dケータイ・スマートフォン』編
2010年12月3日に、世界初の裸眼3Dアンドロイドスマートフォン、
『シャープ LYNX 3D SH-03C』が発売されました。
正面以外の角度から少しずれると立体感がなくなってしまいますが、2Dの写真を3Dに変換する機能もあり、面白いです。
2011年5月に『ドコモ』、
『au』、
『
ソフトバンク』3社から、
裸眼3D液晶と3Dツインカメラを搭載した、『シャープ』のアンドロイドスマートフォン『AQUOS PHONE(アクオスフォン)』の発売が発表されました。
3Dの静止画に加え、ハイビジョン画質の3D動画を撮影できます。
2011年5月20日にドコモ版が発売されたので、早速店頭で、
この『アクオスフォン』で3D撮影し、写真や動画、プリセットの3D動画等を見てみました。
正面から少し角度がずれると立体感がなくなってしまいますが、
3Dハイビジョン動画を気軽に撮影し、すぐにその場で見られるというのは、新鮮で楽しかったです。
ちなみに、当サイトのアンドロイドスマートフォン新着特選アプリとセール中アプリのまとめ記事【今日のアンドロイド】は
こちらです。こちらも随時更新しています。
2011年5月20日、『Apple』の
『
iPhone』(ソフトバンク)、
『
iPad』(ソフトバンク)で裸眼立体視ができるアプリ
『 i3D
』(クリックするとiTunesが起動して詳細を見たり、ダウンロードできます・iOSアプリ・無料・ユニバーサルアプリ)、
がリリースされました。フロントカメラでユーザーの位置を把握して、3D映像を表示します。
現時点のバージョンでは、周囲の光の状況などによって、立体感が出にくくなってしまうことがあります。
ちなみに、当サイトのiPhone/iPad用新着特選アプリとセール中アプリのまとめ記事【今日のiPhone&iPad】は
こちらです。こちらも随時更新しています。
またちなみに、この【今日の3D】をケータイ・iPhone・スマートフォンなどでご覧になる場合は、こちらからご覧になれます。
『YABURE KABURE ケータイQRコード』 http://yaburekabure.com/m/

同じ月に満月が2回現れることがあり、2回目に見られる満月を『ブルームーン』と言うそうです。
なんでも『ブルームーン』は幸運の前ぶれとも言われ、見ることで幸せになれるという伝説もあるとか。
昨日1月30日は『ブルームーン』の日で、ということを聞きながら、
その幸運の前ぶれとやらを見ようかと、空を見上げてみました。
すると、いつもより輝いて見える満月をとりかこむかのように、大きくて白い光の輪が出現しており、
月そのものも綺麗だったのですが、それよりもその輪のほうを見てオーロラでも出てきたのかと、かなりビックリしました。
で、驚きつつ撮った写真が以下です。0時頃に発見した輪は、その数10分後にはもうなくなっていました。
これは『月暈(つきがさ)』という、満月の夜に雲がかかっていると光の反射で見られることがある珍しい現象だそうです。
ちなみに今年は今月だけでなく、3月30日にも『ブルームーン』が見られるようです。
ただ、その反動で2月には満月がない、なんと『ノームーン』だとか。『ノームーン』は今作った言葉ですが(笑)。
当サイト、『YABURE KABURE』ブランドのグッズストアを、
『UPSOLD』の『ピックアップストア』として『人気のストアをピックアップ』コーナーに選抜して加えていただき、ありがとうございます。
現在『UPSOLD』では、『企業・法人のストア』と『ピックアップストア』のページ上部にだけ、バナーが設置されるようになっており、うちもバナーがつきました。
ということでこれを気に、身をひきしめつつ、これまで通り、または今まで以上に、熱を入れてふざけたりしたいと思っています(笑)。どうぞよろしくお願い致します。
ちょっと時間があいたので、東京の神田で行われた、
エヴァンゲリヲン新劇場版の映像制作過程を紹介する『エヴァンゲリヲン新劇場版:破・ワークフローセミナー』に参加してみました。
この映画のために、ロケハンが何度も行われ、撮影された資料写真は20万枚にものぼるとか…。
他にも色々と、完成までの試行錯誤のあとが紹介されていました。
今回、エヴァのモーションは、3DCGソフト『3ds Max』に最近搭載されるようになったプラグイン『CAT』によってつけられているそうです。
映画の冒頭の方で、エヴァが全力疾走を始めるシーンは、手描きでも描かれたものの、
結局CGの方が採用されたそうです。
全力疾走と言えば、セミナー中、筆者は来場者全員に配布された水(evian)をゴクゴクと飲んだため、
終了したとたん、トイレへ、内心エヴァのように全力疾走することになったのでした(笑)。
あ、今書きながらふと気がつきましたが、
エヴァと似ている言葉の響き、エヴァ→エビァ→エビアンということで、
evianが配られていたんですかね(笑)。
お台場・潮風公園のガンダムを見に行ってきました。
「リアルな大きさ」といった印象でした。
アニメを見るとき、大きさをイメージしやすくなった気がします。
外国人、女性客も多かったです。
『国立メディア芸術総合センター(仮称)』を設立するなら、まずこれを置けばいいのに、と思いました。
今回、写真を掲載しようと思ったものの、でも他のサイトにはすでにたくさん写真が掲載されていて、
今さら感が否めないなあと思いつつ選んだ写真がコチラ↓です。
一時的に会場の照明が落とされ、目だけが妖しく光っているガンダムを激写した一枚です、
なので、ガンダムの目以外の部分が、ほとんど見えませんが…(笑)。